2008年2月 1日 (金)

毎日の投資ランキング

「水星で占う毎日の投資ランキング」を始めました。

http://www.starkawase.jp/

毎朝、自分の投資運のランキングをチェックしてみませんか?

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2007年12月25日 (火)

アストロカレンダー2008

アストロカレンダー2008をアップしましたので、こちらにも書いておきます。

http://homepage1.nifty.com/yy/Astro/

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2007年9月 2日 (日)

「投資手帳」2008年版

9月13日にパンローリングから「投資手帳」2008年版が刊行されます。

この手帳には、投資に向く時間、向かない時間が一目でわかるように、ボイド、月相、水星の逆行、その他天象や主要アスペクトがビジュアルに表示されています。

興味のある方は書店にてご覧ください。

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2007年7月24日 (火)

続 「惑星の順行・逆行」

先週の続編として、水星~冥王星の8惑星の逆行・順行前後におけるユーロ円、ユーロドルの動きをまとめておきました。

http://www.osaka-kawase.jp/I_mainTable/F_yamanakaREPORT.html

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2007年7月17日 (火)

惑星の順行・逆行とドル円の動き

「惑星の順行・逆行とドル円の動き」と題して、大阪為替倶楽部サイトに水星~冥王星の8惑星の逆行・順行前後におけるドル円の動きをまとめておきました。

http://www.osaka-kawase.jp/I_mainTable/F_yamanakaREPORT.html

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2007年7月 2日 (月)

月曜日のコーヒーブレイク

大阪為替倶楽部のサイト上に、『月曜日のコーヒーブレイク』というタイトルで
テクニカルの話をはじめ、もろもろの話題を書いています。

http://www.osaka-kawase.jp/I_mainTable/F_yamanakaREPORT.html

「チャートの話」は更新休止状態が続いていますが、上記サイトも一部は続編
としてテクニカルな話を扱っています。よろしかったらご参照ください。

これまでに書いた内容は以下の通りですが、最近はテクニカル寄りの話題が
中心です。

2007/07/02 第22回 ●●移動平均線(●MA)
             → HMA(Hull Moving Average / ハル移動平均)の説明
2007/06/25 第21回 ファンダメンタルをテクニカル分析
2007/06/18 第20回 ユーロ円とマルク円
2007/06/11 第19回 今週末から水星が逆行
2007/06/04 第18回 ゆーろ祭りでスイスキャリー
2007/05/28 第17回 ユーロドル相場と金利差
2007/05/21 第16回 ドル円相場と金利差
2007/05/14 第15回 『かんたんFX投資実戦マニュアル』
2007/05/07 第14回 システム売買
2007/05/01 第13回 GWですね
2007/04/23 第12回 マンガ「本間宗久翁秘録」
2007/04/16 第11回 証拠金取引の最重要事項(2)
2007/04/09 第10回 証拠金取引の最重要事項(1)
2007/04/02 第09回 新年度にあたって雑感
2007/03/26 第08回 為替相場と占星術(アストロ)
2007/03/19 第07回 Windows Vista とモバイル
2007/03/12 第06回 ドル円のレンジ
2007/03/05 第05回 為替レートとドルインデックス
2007/02/26 第04回 チャート作成ソフト
2007/02/19 第03回 為替チャートで使う時間とレート
2007/02/12 第02回 2007年G7、1985年G5
2007/02/05 第01回 為替の世界に入ったきっかけ

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2007年6月11日 (月)

2007/06/11

こちらのブログもすっかり更新が止まってしまいましたが、『フューチャーズ・ジャパン』誌において、「フィボナッチ・トレーダーを使った売買システムの構築」という短期連載を6月号からスタートさせました。

プログラムを書かずに売買システムの構築をしたい方を対象に、誰でも売買システムを構築できるようになるというゴールを設定しての連載開始です。興味のある方は書店で立ち読みでもしていただければ幸いです。

http://www.mknews.jp/fj/b_n_html/fj200706.htm

また、フィボナッチゾーン分析確率表も本日更新しました。通貨は、米ドル、ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドル、カナダ、スイス、ランドの対円とユーロドルの全9通貨ペアです。

http://www.ascendant.jp/FiboZone.htm

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2007年2月18日 (日)

2007/2/18

更新が滞ってますが、現在やるべきことが多すぎて、なかなかブログにまで手が回らない状況が続いています・・

描画ツールシリーズも途中になったままですし、書きたいことも色々とあるのですが、落ち着くまでは不規則にポツン、ポツンと出来る時に更新していくことになりそうです。

しばらくは、そんな状態が続くとは思いますが、ご理解のほどよろしくお願い致します。

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2007年2月 5日 (月)

ブラッドレー(2)

日経225と「ブラッドレー」の関係を見てみましょう。2006/11/01~2007/04/23のブラッドレー(赤い線のグラフ)を表示してあります。

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ブラッドレーの見方としては、グラフの傾きが変化する時期の前後(3~4営業日)が変化日という考え方をします。(傾きの変化は価格の方向性とは関係ありませんので注意!

2006/11/27の日経225安値の日を見ると、ブラッドレーもほぼ同時期に低い数字(最低値は11/28の-132.58)を示し、上昇に転じていることがわかります。常にこのような動きをするわけではありませんが、プラスアルファの材料として見ると役に立ちます。

米国では著名な投資家も参考にしており、マーク・ファーバー博士もブラッドレーを引き合いに株価のコメントを出していました。(http://www.safehaven.com/article-4746.htm

参考までに2007年でブラッドレーの傾きが変化する日をあげておくと、3/9, 3/20, 4/20, 5/8, 6/14, 8/27, 10/15, 12/21、となっています。

また、赤い線の下にある黄緑色のグラフは、ブラッドレーの計算をヘリオセントリック(太陽中心)で行ったもので、為替の変化日についてはこちらのほうが効果的なようです。最下段の青いグラフはオリジナルのブラッドレーとヘリオセントリック・ブラッドレーを合成したブラッドレーのグラフです。これらについても、今後3ヶ月の傾きの変化する時期を参考にしてみてください。

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2007/02/05

なかなか、通常記事を書く時間が取れないでいます。以前の半分のペース、週に1回を目標にしたいとは思っていますが・・

その代わりというわけではありませんが、本日から元同僚がいる会社で週に一回、為替を中心に思いつくことを色々と書くコラムを始めました。「山中康司のウィークリーレポート」と検索していただいても、ヒットすると思います。第一回目は、なぜ為替の世界に入ったのかを初めて書いてみました。どなたでも閲覧可能です。

http://www.osaka-kawase.jp/strategy/strREPORT.html

また、フィボナッチゾーンとGMMAも7通貨ペア(くりっく365通貨)での提供開始予定はありますが、こちらは未定。

(2/18 リンク追記)

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